本日は大阪オフィスにて取材。熱くおもしろく、
VISを語っていただきました。

Q. 仕事のやりがいはなんですか?

土澤(以下、青色で表示)まず、キャリアに関係なく責任のある仕事を任せえてもらえるということ。自分がプロジェクトのリーダーとなって最初から最後まで現場に携わるので、苦労しながらオフィスが徐々に出来上がる過程を知っている分、完成したときの達成感は大きいね。

野村(以下、緑色で表示)あと、<デザイナーズオフィス> という他にはないオリジナル商品を扱っているという点。知名度はまだ高いとはいえないけど、ハードルが高い分、一社でも多くの企業にデザイナーズオフィスを広めることに、大きなやりがいを感じます。

そう、既存のオフィス業界を180度変えていける。ヴィス自体がひとつのビジネスモデルとして世間に認められるよう、信念をもって行動できるところにやりがいがあるかな、と。

Q. 2人から見て、ヴィスはどんな会社ですか?

一言でいうと『若い』。ヒト的にも会社的にも。若いというと、発展途中の、とかいう意味も含まれるけど、自分自身の成長と共に会社の成長を日々実感できるという点でモチベーションも上がります。

そう、若くて元気で自由な会社。上からの押さえ付けがない。自分で考えて、自分で行動する。社長からはよく『主体的に動け』と言われますよ。だから皆ほんとに個性的。言い方を替えれば【すき放題】ですかね(笑)

すき放題、ほんといい意味でね(笑)。
ただ、それはみんながきちんと自己管理できているからだと思うよ。

Q. 社内の雰囲気はどうですか

私が入社して一番驚いたのは、全員のモチベーションの高さ。みんな「デザイナーズオフィスを世に広める」という目標に向かって、一丸となって努力してるのが、すごく新鮮でした。

うん、営業ってふつうは自分がとってきた情報を誰にも言わないものだけど、うちは毎朝ミーティングで全員の情報を交換、共有しているからね。これってやっぱり、みんなが同じ目標に向かっからこそ出来ることだと思う。機会や条件は平等に与えられるから、あとは+αの部分をいかに自分で見つけられるかってことかな。

それと、社員のほとんどが20代なのでフレンドリーな雰囲気ってことですね。上司と部下じゃなく、「仲間」っていう意識だから、萎縮せずに仕事ができるというか。

そうだね、上司のいない職場だよね。
できるだけ個人のスタイルが尊重されるから、先輩にもあまり細かいことは言われない。でも、うちのリーダーなんかは、僕が方向を間違いそうになったり、 気持ちが沈んでる時にさりげなく飲みに誘ってくれて、的確なアドバイスをくれたり・・・

一見放任のように見えるんだけど、じつは陰ながらきちんと見守ってくれていますよね。なんか理想のお父さんみたい!

まだまだ若いけどね(笑)。

Q. どんな人がヴィスに向いていると思いますか?

仕事を通していろんなことにチャレンジできるので、将来独立を目指す人にはいい環境だと思います。私自身、女性に夢を与えられるような事業家になりたいと思ってるんですけど、IT企業をはじめ、いろんな業種の社長さんとお会いできたりして、ほんと勉強になります。

うん。独立に限らず、自分の目標に向かって努力できる人なら大歓迎。つまりモチベーションの高い人ね。デザインと聞いて敷居が高くなりがちだけど、センスだとか器用さだとかは勉強次第。大事なのは熱意。

あとは、自分を高めたいと思う人。仕事を楽しみたいと思う人。自分の考えをカタチにしたい人。世間をアッと言わせたい人。そしてなにより、ヴィスの考えに共感し、一緒にオフィス業界に革命を起こしたいと思う人!!

ありがとうございました。


できるだけ多くの方にお会いしたいですね。
個性って十人十色です。様々な個性のみんなで作っていけるVISをさらに盛り上げて欲しいです。エントリーお待ちしています!
PROFILE
28歳
2005年6月入社
趣味:音楽鑑賞(レゲエ)お笑い
特技:野球

PROFILE
25歳
2006年11月入社
趣味:旅行、陶芸、
   水泳、スノーボード
特技:アーユルヴェーダ、料理